いちご狩り体験

先日、千葉県のいちご園にいちご狩り体験をしに行きました♪子供たちは大喜び!また行きたいと思うと同時に、田舎暮らしに興味がわきました(‘ω’)ノ

私たちが行ったのいちご園について紹介します!

くるべりーファームの特徴!・・・・

1、いつでも24時間ネットから自動的に予約できます。
2、営業時間内(午前9時~午後4時まで)のお好きな時間帯に
ゆったり食べられます。
3、ハウスの中にはハーブティラウンジや休憩コーナーなども
併設されています。
4、各種体験イベント(いちごジャム作り、ハーブ栽培見学等)
をご用意しています。
5、お土産コーナー(いちご土産パック、いちごジャム、ピザ、
お菓子類)も充実。
6、駐車場完備(60台)無料

☆幼児からシニアまで楽しめるいちご狩りフォト「アルバム:スナップ写真」掲載中!

☆いちごの品種は今、最も人気のある”章姫”と”紅ほっぺ”の2種類をご用意

☆いちご園の駐車場前に宿泊施設オープン!いちご狩り&宿泊パック、お一人様¥5500より

いちごの種類

・章姫(あきひめ)
豊かな香りとたっぷりの甘みが口いっぱいに広がって、いちごの美味しさが
充分楽しむことができ、見た目にも大粒で器量よし!
・紅(べに)ほっぺ
章姫に酸味が加わり、より良食味になり、傷みにくく糖度も増して、
メリハリのきいた味に近年人気上昇中!

今でも大切にしている銀色のリュック

今まで買うのに最も苦労したのは、大学生のときに購入した銀色のリュックです。

そのリュックは百貨店に入っているとあるお店で売られていたものでした。普段は全く寄らないような、高校生にとってはとても敷居の高いお店でした。ところがそのお店のディスプレイに飾られているリュックを見た途端、ピタリと足が止まって釘付けになりました。

リュックは全体が銀色の、つるつるした柔らかい生地でできていました。これだけ見ると安そうなテカテカしたものを想像してしまうかもしれませんが、そのリュックの輝きはなぜか落ち着いていて、目立ちすぎず地味すぎないものでした。

また、所々にブラウンとホワイトのラインが引いてあり、それがリュックをとても可愛らしいものにしていました。

当時、私はリュックと言えば通学用の頑丈なスポーツメーカーのものしか持っていませんでした。お出掛け用にぴったりだと一目惚れしてとても欲しくなってしまいました。

問題は値段です。案の定それは50000円以上の値段がついていました。貧乏学生だったのでこの値段は絶望的でした。

そのときは夏休みで一緒にいた友人に借りるわけにもいきません。また誕生日もすでに過ぎていたので、親にせがむわけにもいきませんでした。

翌日になってもそのリュックが忘れられなかった私は、とうとう母に相談しました。そこで、私が利用したのが学生でも利用できるカードローンでした。⇒※カードローン学生

こうして手元に現金を得ることができたのです。

あと問題はまだそのリュックがお店にあるかどうかです。私がそう言うと、なんと母が包みを差し出すではないですか。なんと母が事前にそれを買ってくれていたのです。目の前にリュックが現れたときの感動は今でも忘れられません。

そのリュックは今でも大事に使っています。さすがに少しくたびれてきてどこでも連れていくわけにはいきませんので、ちょっとした買い物のときに使っています。

我ながら、良い買い物をしたと思っています。

礼服は足元にも注意

ある日、知り合いの知り合いに当たる方のお葬式がありました。つながりから言えば、無理に出席しなくてもいい間柄なのですが、仕事の関係上やむを得ない事情があり、急きょどうしても出席することになりました。お葬式に出席するのは数年ぶりになります。深い間柄ではありませんが、最低限のマナーは守らなければなりません。

幸い、そのひと月前くらいに大学の先輩の娘さんの結婚式があり、大変お世話になっている先輩なので、それに合わせて礼服を新調して出席しました。喪服にも使用できる礼服セットを購入したので、白ネクタイのほかに黒ネクタイもそのセットにそろっていました。

※購入したのはここで⇒礼服レディース

ご香典も用意し、準備万端と思っていた矢先、お葬式に出かけるその日に急用が発生してしまいました。仕方なく外出しその急用を済ませてから帰宅し、あわてて喪服に着替えて出かけました。急用は何とか片付いて、お葬式の時間には間に合いそうでした。ところが、電車に乗ったときに靴がいつも履いているブルーのショートブーツのままだったことに気づきました。さきほどの急用にはその靴で行っていたのです。

今さら自宅に戻る時間はありませんし、私の靴のサイズは28.5cmで、靴屋に寄っても売っているかどうかわかりません。もちろん何軒も回っている時間はありません。どうしようか悩んでいるうちに、お葬式会場の最寄りの駅に到着してしまいました。どうにも方法が思いつかないので、出席している方に会うたびに、なるべく私の足元を見ないように、目を合わせて挨拶をしつづけました。

一番緊張したのが、喪主の方にご挨拶するときでした。喪主の方は、運よく(?)、ハンカチを目に当てられていて、私の靴には気づきませんでした。青いショートブーツとはいえ、暗めのブルーなので、遠くから見たらわからないかもしれないなと、少しほっとしました。

と、思ったのもつかの間でした。そのお葬式には、私の知り合いも何人か出席していたのですが、知り合いの女性の方には、初めから私の靴のことが、しっかりばれていました。

みなさんも、お葬式に出席するときは、服だけではなく足元にも注意してください。