いちご狩り体験

先日、千葉県のいちご園にいちご狩り体験をしに行きました♪子供たちは大喜び!また行きたいと思うと同時に、田舎暮らしに興味がわきました(‘ω’)ノ

私たちが行ったのいちご園について紹介します!

くるべりーファームの特徴!・・・・

1、いつでも24時間ネットから自動的に予約できます。
2、営業時間内(午前9時~午後4時まで)のお好きな時間帯に
ゆったり食べられます。
3、ハウスの中にはハーブティラウンジや休憩コーナーなども
併設されています。
4、各種体験イベント(いちごジャム作り、ハーブ栽培見学等)
をご用意しています。
5、お土産コーナー(いちご土産パック、いちごジャム、ピザ、
お菓子類)も充実。
6、駐車場完備(60台)無料

☆幼児からシニアまで楽しめるいちご狩りフォト「アルバム:スナップ写真」掲載中!

☆いちごの品種は今、最も人気のある”章姫”と”紅ほっぺ”の2種類をご用意

☆いちご園の駐車場前に宿泊施設オープン!いちご狩り&宿泊パック、お一人様¥5500より

いちごの種類

・章姫(あきひめ)
豊かな香りとたっぷりの甘みが口いっぱいに広がって、いちごの美味しさが
充分楽しむことができ、見た目にも大粒で器量よし!
・紅(べに)ほっぺ
章姫に酸味が加わり、より良食味になり、傷みにくく糖度も増して、
メリハリのきいた味に近年人気上昇中!

小さい頃から毛深いのが悩み

私は普通の人より毛深いので、冬でも指毛や変なところに生える眉毛やひげなどが気になります。夏になると腕毛やすね毛も気になります。むだ毛が薄い人はとても羨ましいです。

以前は脱毛器で腕毛やすね毛を抜いていたのですが、ちょっと痛いしところどころ血も出るし今はやめています。

夏の間は風呂場で女性用のT字カミソリで剃ってむだ毛処理をしています。それもまめにしないとすぐに生えてきて目立つようになるので意外と大変です。

特にわきとひげは毎日剃っていますが、一日でもさぼると伸びて目立ちます。

鼻の下のひげは産毛のような毛ですが、密集していて伸ばすと黒く見えるのでとても嫌です。

あごの下にたまに生える太い毛はとても頑丈で、しかも一本だけだったりするので毛抜きで抜くのですが、痛いし面倒だし女性の私がどうしてこんな丈夫な毛が生えるんだろうと疑問に思います。

増えないか心配になりますが、今のところ増えはせず抜いても不定期で必ず生えてきます。

なくなっても困らない毛なのでなくなってほしいです。眉毛なども毛抜きで形を整えないとぼさぼさの眉毛になってしまうので困りものです。

それは二?三日に一回はやっておかないと整わなくなってしまうのでこまめにやっています。

だいたい一回につき三十本は抜くのですが、一本ずつ抜いていくのも面倒なのでもう少し生えるスピードが遅いといいなと思ったりします。主人も私も毛深い方なので、娘にも遺伝してしまって毛深いのも気になっています。

まだ子供なので産毛が濃いという程度なのですが、将来見た目で自分と同じように毛深い事に悩むんじゃないかと思います。

小学生でも脱毛できる時代なので、悩む前に通わせようかなと考えています。(参考:脱毛小学生

私自身永久脱毛などでむだ毛をなくせたらいいのに思ってはいるのですが、効果が不明(脱毛してもまた生えてくる、肌が荒れる)なのと費用もかかると思うので二の足を踏んでいます。

見た目つるっとむだ毛がないのが理想ではありますが、やってマイナスになることは避けたいです。

ご近所さんののヨガ教室に通ってます

私は今近所の集会所でやっている週一回のヨガ教室に通っています。幼稚園に子どもを送り出し、家事も一息ついた11時頃からお昼までの教室です。(こちらのヨガ教室です・・・https://xn--mck8fv62kj8btk247aw9c.com/

ジムなどでもインストラクターをしている方が近所にいて、その方に「教室を開くので良かったら来てみて下さい」と言われたのがきっかけでした。

ヨガに行くということはやっぱり運動した実感がほしいだろうからということで結構きつめのヨガのポーズを教えてくれています。

最初はストレッチから始まり、ヨガのポーズに移っていくのですが、それがきつすぎて笑いが出ちゃいそうになるくらいなのです。

しかし、きついポーズであっても自分の呼吸に集中するとなんとか耐えることが出来るのです。いつも不思議だなと思いながらポーズを取っています。

少人数制であるのでポーズを決めていると先生が回ってきてくださり、一人ひとりポーズを手直ししてくれるのもいいところだと思います。

ポーズをとる上でのコツも教えてくれるので、気をつけてポーズを取っていると1回では出来なくても何度かやっているうちに「ここだな」というベストなポジションが分かるようになってきました。

ヨガの中で一番気持ちいいのはやはり最後のシャバアーサナだと思います。ハードなヨガで疲労した体を、ゆっくりとした音楽に身を任せ仰向けにゴロンと横になります。

アロマも炊いてくれます。子どもがいるといつも「これやって~あれやって~」と時間に追われがちになりますが、この時は本当に何も考えず、動かず、ただただリラックスするだけの時間が過ごせます。

ヨガが終わった後は体も心もスッキリとし、また頑張ろう!という気持ちになります。ヨガはリフレッシュするにはとってもいいと思います。

まだ初めて日がたっていないので見た目の変化は出ていませんが、ヨガの翌日には動くのが嫌になるくらいの筋肉痛になります。

自分の運動不足をまざまざと実感することにはなりますが、筋肉痛になるくらいですからこれから体も引き締まっていってくれると思っています。

子育て真っ只中!教育費にお金がかかる!

生活していく上で必要なお金…生活費、交際費、子どもの教育費など。収入があっても出ていくお金ばかりで貯金もできないほどです。さらに、保険関係の支払いもあります。

私の家庭では、少しでもお得に!と思って、年払いにしていますが、支払い月に1年分の額の請求が来ますのでその出費が実は痛かったりします。

また、子どもが小さいうちはオムツ代、洋服代にとてもお金がかかります。国の制度で児童手当は支給されますが3歳未満は月に15000円、3歳以上は10000円。

とてもありがたい制度ですが、成長が著しい時期なのでオムツも服もすぐにサイズが変わっていきます。幼稚園や保育園に通っていると、園でも着替えを保管してもらうので何枚も持って行っておかないといけません。

うちでは大人の服より子どもの服の方が多いのでは?!と思うほどです。子ども服といっても、なかなかのお値段しますし、安い物もありますがやはり安価なものはすぐクタクタになります。

うちでは服だけでなく、幼稚園や保育園で使う物など子どもの物で困ったらおじいちゃんやおばあちゃんに頼っています。孫の物なら喜んで買ってくれるので、本当にありがたいです。

私の子どもは3歳と1歳になったところで、来月から上の子は幼稚園へ、下の子は保育園へ行く予定ですが、入園にあたっての費用も大きな出費でした。

上の子の幼稚園は入園検定料、入園料、保育料、給食費、バス代、施設費と細かく費用が分かれており、それに加えて体操服や通園カバン、帽子など、そしてハサミやのり、粘土など様々な購入品もあり、全部で6~7万円支払いました。

少しでも出費をおさえるために、幼稚園のバザーに入園前に行き、お下がりのスモックと帽子を安く買いました。下の子の保育園についてはこれから打ち合わせがあり、そこで購入品などを教えてもらえると思うのですが、また大きな出費なのでは?と今からドキドキです。

おじいちゃんとおばあちゃんが入園のお祝いをくれるのでそこで賄うつもりです。

もし、保育料が払えないとどうなるんだろうって感じです。

子育てをしていると、子どものことが1番になり、そこに大きな出費もついてくるので、現在はそこでの出費が悩ましいところです。

今でも大切にしている銀色のリュック

今まで買うのに最も苦労したのは、大学生のときに購入した銀色のリュックです。

そのリュックは百貨店に入っているとあるお店で売られていたものでした。普段は全く寄らないような、高校生にとってはとても敷居の高いお店でした。ところがそのお店のディスプレイに飾られているリュックを見た途端、ピタリと足が止まって釘付けになりました。

リュックは全体が銀色の、つるつるした柔らかい生地でできていました。これだけ見ると安そうなテカテカしたものを想像してしまうかもしれませんが、そのリュックの輝きはなぜか落ち着いていて、目立ちすぎず地味すぎないものでした。

また、所々にブラウンとホワイトのラインが引いてあり、それがリュックをとても可愛らしいものにしていました。

当時、私はリュックと言えば通学用の頑丈なスポーツメーカーのものしか持っていませんでした。お出掛け用にぴったりだと一目惚れしてとても欲しくなってしまいました。

問題は値段です。案の定それは50000円以上の値段がついていました。貧乏学生だったのでこの値段は絶望的でした。

そのときは夏休みで一緒にいた友人に借りるわけにもいきません。また誕生日もすでに過ぎていたので、親にせがむわけにもいきませんでした。

翌日になってもそのリュックが忘れられなかった私は、とうとう母に相談しました。そこで、私が利用したのが学生でも利用できるカードローンでした。⇒※カードローン学生

こうして手元に現金を得ることができたのです。

あと問題はまだそのリュックがお店にあるかどうかです。私がそう言うと、なんと母が包みを差し出すではないですか。なんと母が事前にそれを買ってくれていたのです。目の前にリュックが現れたときの感動は今でも忘れられません。

そのリュックは今でも大事に使っています。さすがに少しくたびれてきてどこでも連れていくわけにはいきませんので、ちょっとした買い物のときに使っています。

我ながら、良い買い物をしたと思っています。

礼服は足元にも注意

ある日、知り合いの知り合いに当たる方のお葬式がありました。つながりから言えば、無理に出席しなくてもいい間柄なのですが、仕事の関係上やむを得ない事情があり、急きょどうしても出席することになりました。お葬式に出席するのは数年ぶりになります。深い間柄ではありませんが、最低限のマナーは守らなければなりません。

幸い、そのひと月前くらいに大学の先輩の娘さんの結婚式があり、大変お世話になっている先輩なので、それに合わせて礼服を新調して出席しました。喪服にも使用できる礼服セットを購入したので、白ネクタイのほかに黒ネクタイもそのセットにそろっていました。

※購入したのはここで⇒礼服レディース

ご香典も用意し、準備万端と思っていた矢先、お葬式に出かけるその日に急用が発生してしまいました。仕方なく外出しその急用を済ませてから帰宅し、あわてて喪服に着替えて出かけました。急用は何とか片付いて、お葬式の時間には間に合いそうでした。ところが、電車に乗ったときに靴がいつも履いているブルーのショートブーツのままだったことに気づきました。さきほどの急用にはその靴で行っていたのです。

今さら自宅に戻る時間はありませんし、私の靴のサイズは28.5cmで、靴屋に寄っても売っているかどうかわかりません。もちろん何軒も回っている時間はありません。どうしようか悩んでいるうちに、お葬式会場の最寄りの駅に到着してしまいました。どうにも方法が思いつかないので、出席している方に会うたびに、なるべく私の足元を見ないように、目を合わせて挨拶をしつづけました。

一番緊張したのが、喪主の方にご挨拶するときでした。喪主の方は、運よく(?)、ハンカチを目に当てられていて、私の靴には気づきませんでした。青いショートブーツとはいえ、暗めのブルーなので、遠くから見たらわからないかもしれないなと、少しほっとしました。

と、思ったのもつかの間でした。そのお葬式には、私の知り合いも何人か出席していたのですが、知り合いの女性の方には、初めから私の靴のことが、しっかりばれていました。

みなさんも、お葬式に出席するときは、服だけではなく足元にも注意してください。